
佐藤さん
2022年中途入社。所属する企画プロデュース3部では、プロデューサーとしてIPを活用した商品やイベントの企画立案・および提案を行いながら、チーフとしてチームメンバーのマネジメントにも従事している。
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Interview

コンテンツの権利元への交渉、商品・イベント・プロモーションなど様々な企画の立案から予算管理まで企画全体を統括し、ビジネスとして成功へと導いていく。

佐藤さん
2022年中途入社。所属する企画プロデュース3部では、プロデューサーとしてIPを活用した商品やイベントの企画立案・および提案を行いながら、チーフとしてチームメンバーのマネジメントにも従事している。
企画プロデュース3部・プロデューサー職のチーフとして企画の立案・提案を行いながら、5名のメンバーをマネジメントしています。
入社を決めた理由は、面接前に会社案内をしていただいた時に若い方々が様々な企画を主体的に進めている姿を見て、「私もそのようになりたい」と思ったからです。また私は特にルーティン業務を退屈に感じてしまう性格で、常に何か新しいことに取り組んだり、スピード感をもって進めていくのが好きなので、A3とすごく合っているように感じました。
入社した今でも、社内の風通しの良さや色々なキャリアを選択できる点、新たな事業や企画をスピード感をもって進行できる部分は魅力的だと感じています。

「自分が好きなアニメの企画ができるのは楽しそう」と思っていましたが、実際には自分が好きなIP以外を担当することもあります。「好きなIPの企画ができる」と思っている方は、そこに多少のギャップを感じるかもしれません。
ですが頑張り次第で新しいジャンルのIPを開拓することもできるので、「与えられた仕事でどれだけ成果を残せるか」がその後に繋がると感じています。

エンタメ業界はかなり遅くまで働くイメージがありましたが、20時以降も働く場合は申請が必要だったりと、かなり残業に厳しかったことです。
ワークライフバランスの点ではいいと思われがちですが、逆に「いかに限られた時間の中で自分の業務をこなすか」が重要になってきます。私は多くの仕事を任せていただくために、常に取り掛かる前に終わらせる目標時間を決めて、要領良く仕事ができるように心がけています。